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2010-09-30(Thu)

23日目、首痛い~!

昨夜も夜中の二時頃に、デコルテと首の痒みで目が覚めてしまいました。
少ししてからまた寝たので、睡眠は取れて体調はまずまず。
でも、首がカピカピにツッパって、超痛いです
浸出液はそんなに出なかったんだけどなぁ。
あまりに痛いので、脱保湿中だったけどシャタ・ドゥルタを薄く塗りました。

このところ、夜寝ていると首から上に熱気がこもるような感じがあります。
首の後ろとかじっとりと寝汗もかくし。
そのくせ寝入りばなとか目が覚めた後とか、足元は冷える。
頭寒足熱ならぬ、頭熱足寒状態。

良くない、良くない、絶対よくない!

これまでに脱ステとアトピー関連のログをいろいろ見て回ったけど、「冷え」は大敵です。
半身浴も良いらしいけど、あまり時間は取れないしなぁ…。
温泉に行くなんて、さらに無理。

ってことで、とりあえず冷えに効くという「酒風呂」を試してみることにしました。
スーパーに行って、お米だけでできた清酒も買ってきました。
これをちょい温めに沸かしたお風呂にドボドボと4~5合ほど入れ、まったりと入浴すると、体の毒素が抜けるそうな。
今日のお風呂が楽しみです
2010-09-29(Wed)

22日目、やっぱ脱保湿?そして動け!

夕べは入浴後、首から下は保湿なしで就寝。
夜中に一度、デコルテを掻きむしっているところで目が覚めました。
でも浸出液は首から少しあっただけで気になるほどでもなく、睡眠をとることができました。
朝はまだ一重まぶたの腫れぼったい顔ですが、一頃に比べたらずいぶんと赤みが引けました。
でも、耳が…。
浸出液でカピカピになっただけでなく、ツッパリ感・引きつれ感と痛みもあります。
中耳炎というわけではなさそうですが、外耳炎くらいにはなってるかも?
浸出液が出なくなれば、治まりそうなんですけどねぇ…。

昨日カピカピだった顔は、今朝洗顔後に猛烈に痒みが出て、つい掻いてしまいました。
おかげでまた、こめかみに浸出液が出てしまいました。
一歩進んで二歩下がる?
いや、それじゃ進まないな…二歩進んで一歩下がるってかんじでしょうか。
やっぱり脱保湿した方が治りが早いのかなぁ?
保湿していない所は、掻きむしってしまった後ちょっと血が出ることはあっても割とすぐに治っている感じだし…。

それと、これは今日気づいたこと。
これまで炎症で熱が出たりしたので、つい体も甘やかしていたようです。
体力(筋力?)、落ちてます。
いつまでもボーっとPCの前に座っていたからでしょう。
なので今日は、掃除だ~!洗濯だ~!と極力動きまわることにしました。
動いている間は、不思議と痒みを忘れていられます。
日中ちゃんと動きまわっていれば、夜もきっと寝られるはず…という魂胆もあります。
さあどうなりますことやら。
2010-09-28(Tue)

21日目ダラダラのカピカピ

夕べは、夜中に首からの浸出液で目が覚めました。
いくらティッシュをあてがっても汁がダラダラ出てくるので気持ちが悪い!どうやら、うなじにあった大きめの丘疹みたいなのが破れたようです。
寝ていられないので、起きてシャワーを浴びて髪も洗いました。その後あまり眠れないまま朝を迎え…。

顔の方は昨日皮を剥きすぎてしまい、カピカピにツッパらかって口も開けにくいです。
所詮、「浸出液が出ない程度に加減して掻く」なんてできないことですね。
やっぱ顔の皮剥き厳禁です。
シャタ・ドゥルタ・グルタも首から下は良いけど、顔には塗らないようにしよう…どうしても手が行ってカピカピ部分を剥いてしまうから…。
今朝はニームで洗顔をして、基本のローションを数回ハンドプッシュで皮膚に行き渡らせ、スクワラン(ローズマリーエッセンス入り)を薄く伸ばしました。これなら皮を剥きたい衝動があまり出ません。
首から下はいつも通りシャタ・ドゥルタ。
デコルテは苔癬化した皮膚が剥がれてきたので、少しずつ赤みが引けてきています。
2010-09-27(Mon)

脱保湿、一時停止(19~20日目)

19日目
夕べも寝入ってすぐに、デコルテと首を掻きむしってしまい、二時間くらいで目が覚めてしまいます。
ヒリヒリするところにティッシュをあてがって(ほんとはガーゼが良いのだけど…)、なんとか再び眠りにつきました。
昨日のお風呂上りから、顔の痒みがなくて良い調子だったのだけど、今朝の洗顔後はピッキピキにつっぱってしまって、シャタ・ドゥルタで保湿→皮ムケ~→保湿を繰り返してしまいました。
もう一回ぬるま湯で洗顔して、薄くシャタ・ドゥルタを塗って、また掻き毟らないように買い物に出かけることにしました。
マスクして、メガネかけて、薄手マフラーしたら、ちょっと顔の赤い人程度にごまかすことができ、お店を3軒ハシゴしてきました。
今回は炎症による熱がなかったので疲労することもなく、回復しているなぁという感じです。
帰宅してからは、また粉ふきいもになったけど、粉のふき具合も前より少なくなっています。
あとは、耳と首とデコルテの痒みが治まってくれれば…。
入浴後、今日は脱保湿を一旦ストップです。シャタ・ドゥルタを塗って、カピカピにへばりついた皮をふやかす感じに。
そのうちしばらく経つと、再び激しく落屑が。
どうせ寝入ったときに掻きむしるならと、デコルテも保湿をして、浸出液が出ない程度に皮を取り除きました。

20日目
昨夜は、顔とデコルテの痒みはないものの、なかなか寝付けませんでした。血が頭の方に上る感じもないので枕は普通の高さに戻したけど、耳の痛みがあって横向きになれない。未明ころにようやく少し寝ました。
朝は耳の浸出液と首のひきつれ感、顔は目元が少し腫れぼったく一重になっていますが、赤みと全体の腫れは引けてきています。
洗顔後シャタ・ドゥルタを塗り広げた後、またおでこが痒くなってきて少し皮を剥いてしまいました。落屑は大分押さえられてきています。

午前は会合があり、外出(もちろんマスク&マフラー着)。
久しぶりに会う面々から、口々にどうしたの?病院は?大丈夫?などなど、
いや、これでもかなり良くなったんだって、と言っても「えー?!」的な反応で…
そりゃ、初期の腫れ顔を見てないんだからしょうがないけどさ。
あー、早く普通の顔色に戻りたい。
首と顔はまだつっぱるし…皮むき過ぎたかなぁ?早くお風呂に入りたいです。

毎日のお風呂は、楽しみです。
つっぱったとこも柔らかくなるし、いらない皮も落とせるし。
なによりお風呂上りの状態が一番まともだから。
でも、昨夜から今日と、結構皮を剥いてしまったから、しみるかなぁ…。
2010-09-26(Sun)

食事について

前回、目の周りから腫れだしたスキントラブルに見舞われた際も、食事には気を使うようにしていたのですが、今回の顔腫れに伴い、食事内容をさらに見直しました。
腫れはじめの炎症がひどい時期は、主食は米、おかずは野菜たっぷりのスープをメインにしてタンパク質は少なめ(特に肉・卵・乳製品は絶っていました)、あとは毒出しのために水分を多めに摂ったりしていました。
炎症が少し治まってくると、今度は皮膚再生のためにタンパク質が必要ってことで、野菜たっぷりに加えて鶏肉と魚、豆腐を摂るようにしました。
腫れ顔2週間は、間食なし、特に甘いものは食べないようにしました。
その他、おだしとかも粉末の化学調味料じゃなく、いりこ、鰹節、昆布の入っただしパックを使ったり、塩は天然の岩塩を使いました。

でも、全体的にそれほどストイックにはしてませんでしたねー。
もともと薄味の食事にはしていましたが、味噌、醤油(減塩)は普通に使ってたし…。
水分摂取のほうは、水そのものは元々あまり飲まない方だったんですが、毒出しの時はアルカリイオン水を飲んだり、浄水を沸かした白湯を飲んだりもしました。
あ、あと、日に3杯以上飲んでいたコーヒーはピッタリと飲まなくなりましたね。
代わりに紅茶や緑茶、ウーロン茶、ルイボスティーなんかを、気分で変えて飲んでいました。
炎症が治まってから、久しぶりに小さいカップでインスタントコーヒーを飲んでみたんですが、なんかあんまり美味しくなかった…甘いものがあってこそのコーヒーだったような気がします。

炎症が起きていなければ、無理に食事制限しなくてもいいかな?というスタンスなので(いまのところはね)、避けていた刺激物(カレーとかキムチとか)も肌の様子をみつつ再開したいと思っています。
2010-09-25(Sat)

18日目、首・デコルテが痒い

昨日うっかり一時間半ほど昼寝をしてしまい、夜がなかなか寝付けませんでした。
で、ウトウトしたと思ったら、首・デコルテ部分が猛烈に痒くなってきて、小一時間ほどで目が覚めてしまいました。
その後、気管支狭窄のヒューッという音がしたりして、またしてもなかなか寝付けず…。
明け方になって、疲れてようやく寝たといった感じです。
朝は、ようやく取り戻した二重も一重に戻るし、粉はふいてるし、本当に酷い顔です。洗顔後はいくらか落ち着くのですが…。

そうそう。これまで必死に塗りたくっていたシャタ・ドゥルタ・グルタですが、炎症が治まってきてからは、あまり塗りすぎるとかえって痒くなる?
今朝も洗顔後薄く塗ったつもりでしたが、しばらくするとなんかムズ痒いような…。
かといって塗らないとツッパリ感ありありだし。
まだ、スッパリと脱保湿!とは、いかないかな。
体の方も、カサカサ乾燥しているけどバリバリ掻いても大丈夫なときと、ちょっと引っ掻いただけで浸出液が出てくる場合とがあるので、脱保湿は肌の状態と相談しながらですね。
2010-09-24(Fri)

17日目首が痒い!

朝起きた時の化物のような顔(いや、マジで…)は、ようやくまともさを取り戻してきました。
剥けようとしている表皮のひび割れ具合も、だんだん小さくなってきています。
相変わらずちょっと触れただけで粉雪のように落屑するのはいたたまれませんが…。
デコルテの赤み
横臥するとどうしても血流が顔の方に行ってしまうので、夕べは今更ながら枕を二つ重ねて高くして寝てみました。
これによって顔の腫れ(むくみ?)は緩和されましたが、どうにもこうにも首が痒いです。
炎症は上から下に下がってくると予想はしていましたが、猛烈に痒い時があり夜中に二度ほど飛び起きました。
デコルテ部分、苔癬化の盛り上がりは平坦になってきましたが赤みはまだ酷いです。
耳は、ついポリポリとカサブタを取ってしまうため、また浸出液→カサブタを繰り返し。
それと見えないので感触だけですが、しつこく痒かったうなじ部分(ステロイドを塗りこんでいたところ)に、大きめの丘疹ができているようです。

2010-09-23(Thu)

腫れ顔16日目

夜中に首が痒くなり、ついポリポリ…。
ジワッと浸出液の出る気配がして、慌てて飛び起きガーゼを当てました。
ガーゼが貼りつくほどでなく、すぐに止まりましたが…おそらく体が暖まったことと枕に密着して蒸れたことが原因でしょう。
朝起きると、相変わらずの粉ふきいもです。(というか、乾いた餅か?)
まぶたの腫れが治まってきただけでも良しとしましょう。
洗顔はぬるま湯で、少し時間をおいてからシャタ・ドゥルタをごく薄く塗布。
顔に手をやると、まだパラパラと際限なく落屑しますが、ティッシュの減りは激減しました。
本の中に「掻いてしまって剥けるのは仕方ないが、剥くために掻くのはダメ」といった感じの記述があり、気をつけるようにしました。
剥けそうになっている皮が、自然に落ちるのを待つのはなかなか難しいことではありますが…。
その下にできつつある健康な皮膚を保護しているのだと考え、極力我慢しています。
2010-09-22(Wed)

今日で腫れ顔15日目です

朝起きたら顔は粉ふきいもですが、腫れは再び引けてきました。
首と背中の皮膚は赤く、ゴワゴワしています。体の方は、急にところどころ痒くなる程度で、大きな変化はありません。
それとしつこかった涙目、ティッシュで拭かないようにしたら、とたんに良くなりました。
夜の入浴後は、ごく薄くシャタ・ドゥルタ・グルタを塗りました。
皮膚の弾力が戻り、口を開けたりするのもグッと楽になりました。

昨夜は、脱ステの本をじっくり読みました。
入浴方法や水分制限など、いろいろ参考になるところはありましたが、なんといっても衝撃的なのは脱保湿ですよね、やっぱり。
私も含めてそうだと思いますが、アトピー性皮膚炎の人って常に何かを塗って生活していますからね。
でもよくよく考えたら、男性とか健康な子とかは何かをベタベタ塗ったりということはまずないですよね。それでも肌はスベスベだし。
とりあえず今はこの症状から早く離脱したいので、一気にではなく(ステは一気にだったけど)少しずつ保湿を減らしていく方向でやっていこうと思います。
2010-09-22(Wed)

これまでの経過(腫れ顔11日目~14日目)

11日目、なんかまた目が腫れぼったいです。顔全体も腫れがぶり返した感じ。
昨夜、香る髪を使ったせいかもしれません。中に入っているシカカイでアレルギー反応がでることがあるらしいから…。
でも、顔の肌の方は回復の兆しが見えてきていて、浸出液も少なくなりました。
マハラジャロードと同じくインドハーブを取り扱う「サフランロード」のサイトを見て、毒出しのためニームを飲んでみました。

それはともかく、急に左の薬指が痒くなり、水疱のようなものがポツポツと。絞ると浸出液が出てきました。体のあちこちから毒の排出にかかっているのでしょうか。その後、右手人差し指からも浸出液。
体が毒出しに一生懸命なのか、とにかくだるく午前からお昼寝してしまいました。

12日目
昨夜は首が酷く痒く、なかなか寝付けませんでした。掻くと浸出液が出てきます。
今朝起きたら、また瞼から顔全体が腫れぼったく、目も一重に。首はつっぱって回らないです。今日も毒出しでニームを飲みました。超苦いです
午後、もう一度洗顔してシャタ・ドゥルタを塗ったら、眉間の皮が剥けて再び浸出液が出てしまいました。耳の下も切れてしまって、すごい状態です。
浸出液と剥けた皮の処理で、ティッシュが猛烈な勢いで減っていきます。
仕事をしなければと思うのだけど、日がな一日脱ステのログを見てまわってしまいました。
その中で見つけた本、「患者に学んだ成人型アトピー治療 脱ステロイド・脱保湿療法」を注文しました。

13日目
夕べは何とか寝れたけど、浸出液の出る耳と首筋に頻繁にティッシュをあてがっていました。
朝起きるとまたもや真っ赤かの腫れ顔で凹みます。
昨日は掻かないようにしていたけど、またぞろクリームを塗っては皮むきの繰り返し。掃除機をかけても、すぐに落屑で汚くなってしまう
夕方、ふと後頭部に手をやると、浸出液でベットリ!
痒みがいつまでもあって、皮膚科の薬を刷り込んでいた部分でした。

14日目
顔の方は炎症による熱が治まり、赤みが引けてきました。
ものすごい勢いで剥けてきた皮も、少しずつ剥け方が少なくなり、浸出液が出たところに、ところどころ血のカサブタがポチポチどあるので、もう少しかなぁ?
首と耳下はまだガサガサ。掻きむしると浸出液が出るので、できるだけ掻かないように気をつけます。
乾燥による落屑が気になるので、ピロピロと浮いてくる皮を基本のローションを染みこませたコットンで押さえ、さらにスクワランオイルで蓋をしてみました。すぐに乾いて、皮がピロピロ浮いてきたけど…
夕方、注文していた本が届きました。さっそく気になるタイトルから読み始めました。
その中で、まず「あ!これ気をつけなきゃ」と思ったのは、浸出液をティッシュで拭ってはいけないというもの。
ティッシュって、製品化されるにあたっていろいろな化学物質を含んでいるらしいんです。
そういえば、涙目になるとといつもティッシュで拭っていたんだけど、しつこく治らないしな…。おまけに目尻のあたりが切れて浸出液が出てくるし…。
さっそく本にあったように、ガーゼを洗って乾かしたものを小さく切って、切れたところに貼りつけておきました。
その他、脱保湿についても熟読。
私が使っているスクワランオイルもシャタ・ドゥルタ・グルタも保湿剤ですからねぇ
で、今日の入浴後は、シャタ・ドゥルタ・グルタをカピカピになっているところに薄ーく塗るだけにしました。
つっぱるけど…うん、前のように剥けかけた皮を猛烈に剥きたくなる衝動には襲われないな。
剥けそうな皮がカピカピに浮いて、粉ふきいもになるけどねー、顔。
2010-09-21(Tue)

これまでの経過(腫れ顔5日目~10日目)

さて、忘れないうちにここらで今回の腫れ顔の顛末を振り返っておきましょうか。(1~4日目はこちら。1日目2日目3日目4日目
この間は、ひたすら皮が剥け、シャタ・ドゥルタ・グルタを塗りたくり…の繰り返しでした。
顔の腫れは、毎日本当に少しづつ(まさに薄皮を剥ぐように)引けていきました。
洗顔は主にニーム粉を使い、入浴時はマハラジャロードで購入したハーブ粉のブレンドを日替わりで試してみています。
毎日定時に出社するような勤め人でなかったのは幸いですが、家のことをしないわけにはいかず、買い物に出かけるときはマスク着用、首には薄手のマフラー(流行っていて良かった…)を巻いて外出です。

顔腫れから一週間で、シャタ・ドゥルタ・グルタが半分くらいになってしまったので、再び注文しました。
この頃には二重まぶたが復活し、自分ではかなり腫れが引けたと思っていたのだけど、家族に言わせれば、まだまだ…普段の1.2倍くらいらしいです。
皮の剥け具合も以前ほどではないけれど、まだ剥けることは剥ける…。
それにしても不思議なのは、これだけ皮が剥けたら余計に顔が真っ赤かになりそうなものなのに、皮が剥けたところから赤みが引けてきています。
なんか、積み重なってしまった老廃物を取り除いているような感じです。

9日目には、皮が剥けたところから浸出液が出てきました。
できるだけ皮を剥かないように注意しているんだけど、無意識に手が行ってカリカリッとやってしまいます。
首のあたりもゴワゴワで、曲げづらいです。

10日目は、腫れが引けて顎のラインが戻ってきましたが、リンパ液の浸出がすごいです。耳とかもカピカピ。夜には、急に左腕が痒くなってきました。
皮ムケがひどいのは、前回皮膚科でもらったステロイドとプロトピックを塗った場所に集中しています。
2010-09-21(Tue)

ハーブ粉石けんとシャタ・ドゥルタ・グルタ

何かまた肌の調子がヤバイかもと思い始め、前回「香る髪」を買ったときに利用させていただいた「ヘナ遊」をあらためてチェック。
ヘナやその他のハーブとアレルギーの関係についてもう一度熟読していたところ、アトピー性皮膚炎によく効くらしい「シャタ・ドゥルタ・グルタ」というクリームがあることを知りました。

前回「香る髪」を購入したアートビーングという通販サイトでは「シャタ・ドゥルタ・グルタ」を扱っていないので、マハラジャロードというサイトで購入することに。こちらは個人輸入扱いになるらしく、送料無料にするには10500円以上買わないといけないみたい(これはアートビーングもだけど)。
それならと、サイト内をくまなく見て、気になるハーブ粉などと一緒に注文してみました。
ハーブ粉の方は、石けんのような泡は出ないけど、すっきりと体を洗えるというもの。「香る髪」の使用感が良かったのと、いまだにピッタリくる石けんが見つからないこともあり、こちらもお試しです。

問題は…、そう、ここまでに石けんやらシャンプーやらにかなりの額をつぎ込んでしまっていること…。
もう少し私の稼ぎが良ければ、気にならないんでしょうけどねー。何とか家計に響かないように他を切り詰めるしかありません。
2010-09-20(Mon)

また湿疹?

今年の夏は、本当に暑かったですね。
6月くらいまでは、まさかこんな猛暑・酷暑になるなんて予想だにしていませんでした。
7月からの顔と首の痒みは、良くなったかなぁ?と思うとまたコソコソ痒みと乾燥が出て、しかたなく皮膚科の軟膏を摺り込むという、一進一退の様相を呈していました。
そして8月、本格的な暑さが連日続くようになってきたら、またこめかみのあたりがむずがゆく、時に皮が剥けるようになって赤みがさすこともありました。
おまけに、眉間に粉粒のようなポツポツができはじめ、こりゃなんだ??と潰そうとしてみても潰れず、痛い思いをしただけ。
口の周りの皮膚もコソコソするので、時々ピーリングジェルで落としていました。

でも、何だかこのパターンって、ヤバイかも…?
2010-09-19(Sun)

シャンプージプシー終わる?

石鹸シャンプーをあれこれ使ってみるも、どうもうなじの痒みはスッキリせず、髪の調子もイマイチ。
ノンシリコンなら良いかと、アテニアのシャンプーに続いてプレイバック「ミネラルモイスト」のお試し品を使ってみたり、ガイアのシャンプー&リンスも使ってみました。
プレイバックはお試し品を使い切る前に使用をストップ。髪の手触りは良いんだけどねぇ。
ガイアのは、今まで使ったシャンプーの中ではかなり良かったです。でもうなじの痒みの軽減にまでは至りませんでした。

で、ヘナを始めた頃からかなり気になっていた、泡立たないシャンプー「香る髪」を使ってみることにしました。
ヘナの方は百均のを継続して使っていたのですが、「香る髪」は泡が立たないし、粉をお湯に溶いて使うなど、今までのシャンプーの概念とかけ離れていてなかなか使用に踏み切れなかったんですよね。
ということで、とにかく「香る髪」を使ってみることにしました。

さて、その結果は?

うん、なかなか良いです♪
頭皮はさっぱりとし、指通りもするする。
香りはアジアンですが、ヘナ使ってるせいか気になりません。
トラブルが出なければ、継続して使っていこうと思います。
これでシャンプージプシーから抜け出せれば嬉しいです。
2010-09-18(Sat)

メイクアップコスメについて

さて2月に市販品に手を出して痛い目にあったわけですが、それでも妙齢ともなると外出時のメイクは必須。
基礎化粧の方は手作り化粧水とスクワラン、あとは蜜蝋クリームやシアバターなんかでケアできてたんですが、やっぱり何か物足りない気も…。
メイクアップコスメの方は、手作りする気にすらなれず…。

なんとか添加物の少ない、肌に優しい基礎化粧品&メイクアップコスメはないものか?とあれこれ物色するも、どれも成分表示をみるとすごいんだよね…。
結局、コスメの方は今までトラブルのなかったカネボウを使い続けるも、これも日によてはこめかみのあたりとかむず痒かったりして、微妙。

皮膚科の薬はプロトピックに移行し、4月ころには「薬が無くなったら行けばいいか…」程度になっていました。で、5月を迎え、紫外線が気になる日々。

またしても手を出しちゃいました。
今度は、アテニアのトライアルセットです。
内容は、化粧水・乳液・クリーム・クレンジングオイル・洗顔クリームと、ごくごくベーシックなもの。

また肌荒れしたらどうしよう…と思いつつ、恐る恐る使ってみました。
まず良かったのは、化粧水がしみない・ピリピリしないこと。それとクレンジングオイルがよく落ちること。
乳液の方はちょっと物足りない気がしたけど、こちらも違和感はなく、結局このままトライアルを使いきりました。

再び市販品(今回のは通販だけど)を使えたことに、かなり満足した私。
このあとベースを買い揃え、日焼け止めとシャンプーとコンディショナーも買ってみました。

アテニアの商品は、日焼け止めもSP50と強力ながらカサカサすることがなく、かなり気に入りました。
クレンジングも使い続けるうちに小鼻の毛穴が目立たなくなり、これも◎。
シャンプーの方は、石けんシャンプーより仕上がりが良いものの、なんかまだうなじがむず痒く、途中で使用をやめました。

この頃シャンプーはパックス使ったり、アレッポの固形石けん使ったり、毎回変えていましたねぇ。
で、トリートメントの方は、残念ながらシリコンが入っていたので、一回で使用を中止。
やっぱり同じメーカーのものだから全て良いってわけではないんですね。

あ、ちなみに私が使用をやめた石けんシャンプーは、必然的にトラブルの出ていない家族が使うことに。
みんな、ゴメンね…。
2010-09-17(Fri)

ヘナ染めをする

ヘナに関しては、「ヘナ遊」が大いに参考になりました。
でも、ここのヘナを買う前に、百均ので小手調べです。
百均のヘナも`@COSMEでは高評価なので、さっそく近場のダイソーでオレンジとブラウンを買ってきました。

まずは、ベースとなるオレンジで染めます。
クチコミとかを見ると、皆さんいろんな混ぜ物をして楽しんでいるようですが、ここはシンプルにお湯練りのみとしました。しっかり練ったら、ラップを掛けて一晩置いておきます。
翌日、少し硬くなったヘナにちょっとお湯をさしてゆるめて、匂い軽減のためローズマリーのエッセンシャルオイルを垂らし、再び練り練り。
あとは、髪に塗りたくって、ラップで巻いて、タオル&トリートメント用のヘアキャップを被って完成。
一晩放置する勇気はなかったので、4時間ほどで洗い流しました。
指通りは石鹸シャンプーと同等か、やや良いくらい。
でも流した後のお湯が、いつまでもオレンジ色…。
きりがないので適当に切り上げて、タオルドライ。

結果は…見事に赤オレンジに染まりました!

特におでこから耳にかけてのフェイスライン…鬢(びん)のあたりっていうんですか、この辺がすごい。
白髪染めの時もヘアマニキュアの時も、この辺がすぐに色落ちしていたんで、繰り返しリタッチしていた部分ですね。
ヘナは傷んでいる部分ほどよく色が入るみたいなので、相当痛んでたってことでしょうか。

次にダイソーのブラウンを重ねます。これはインディゴオンリーじゃなく、ヘナとインディゴ、その他のハーブをブレンドしてあるものです。
こっちは、練ってからすぐに塗布して、一時間くらいで洗い流すタイプです。

で…、その結果は…

まだ赤みは残るものの、度派手なオレンジは抑えられて、まあまあいい感じの茶髪になりました。
でも、案の定乾燥した髪はバサバサするので、ヘアオイルを摺り込んでおきました。
化粧品で肌トラブルを起こしてから白髪染めができなくなったので、しばらく(ずっと?)ヘナのお世話になりそうです。
2010-09-16(Thu)

白髪染め

若い頃から白髪があって、高校生のときだったかな?誰かに「ステロイド使ってると若白髪になりやすいみたいよ」って言われたのが記憶に残っています。
それでも、若い時はチラホラと「あ、若白髪あるんだね」程度だったので大して気にしてませんでしたが、年を重ねるごとに増えてくるんですよね白髪って。
いつ頃から染めだしたのが、もう定かではありませんが、初めの頃はヘアマニキュアだったと思います。
ヘアマニキュア白髪染めより落ちるのが早いので、それが気になりだして白髪染めに移行という、ごく普通のパターンを歩んできたと思います。
その間に、家で手軽に塗れるヘアマニキュアとかが増えてきて、たまに美容院で染めてもらって、生え際が気になってきたら家でヘアマニキュアという形に落ち着いてきました。
それが昨年の暮れから肌の調子が悪かったので、ずーっと白髪染めもお休みしていたんですよね。

でも、うなじの髪の生え際は痒いままだし、怖くてケミカルの白髪染めはできない状態です。でもでも白髪も気になるし。

そこで思い出したのが、「ヘナ」。

白髪染めは髪が痛むんだよねーと言ったら、美容院の人が「ヘナなら痛まないよ、地肌にもいいし」って言ってたっけ。
実をいうと、5~6年前に、何度か美容院でヘナ染めをしてもらったことがあったんです。でもその時は知識がなくて、ヘナの後は髪がバサバサになるからってやめちゃったんですよね…。
なもんで、今回はヘナについてネットで入念に調べました。

かつての私のように、ヘナ後に髪がバサバサになって爆発するのを「ヘナショック」というらしいですね。オイルを付けるなどして、ケアしてヘナを続けていれば良かったのかもしれませんが、後悔先に立たず。
さらにリサーチを続け、美容院のヘナはジアミンが入っている可能性もあるらしいんで、取り敢えずダメもとで百均のヘナを使ってみることにしました。
2010-09-15(Wed)

石けんジプシー

皮膚科のステロイドで顔の肌荒れはひとまず治まったけど、あいかわらず首の後ろとか痒いし、2月から3月はシャンプージプシーと並行して石けんジプシーにもなっていました。
無添加石けんなら良いかと思ったらそうでもなくて、ミヨシの無添加石けんみたく洗い上がりがさっぱりしすぎると乾燥して肌が粉ふきいもみたくなるわけで。
アレッポの石鹸はしっとり系なんだけど、しばらく使うとなんか「重い」。
んじゃ、中間はないのかと、パックスのクリームソープを使ってみたり、エスケー石鹸のシャンプー&リンス&石けんを使ってみたり…。

この辺になると、今回のアレルギーが単に雑穀のせいだけじゃないってのはもう明白で、その原因を合成界面活性剤に見出していたわけですが、洗濯洗剤も変えてみるもなかなか効果が見えず(今にして思えが、そうすぐに結果が出る訳ないですよね)、つい皮膚科の薬に頼りがちになってしまっていました。
ステロイド頼みで、顔の方はメイクできるまでに回復したけど、やっぱこれでは根本的な解決にはなってないし…。悩める日々が続きます。

あ、ちなみに、本当に雑穀にアレルゲンがあったのか?と試しにもう一度十穀米を食べてみたら、次の日まぶたが腫れ上がったので、十穀のうちのどれかに反応したことは間違いないようです。
2010-09-14(Tue)

顔の皮が剥けるよ…

お肌の方は、手作り化粧水&スクワラン、蜜蝋クリームでケアしつつ(あ、グレープシードオイルも使ってたな)、食事もなるべく野菜を摂るようにするなど気を使っていたのですが…。

でも、ちょっと浮気心というか、魔が差したというか…
そろそろいいかなぁなんて(全然よくありませんでしたが)、つい市販の化粧品に手を出してしまったんですよ。まだ首の後ろは痒いし、メイクすると赤くなってたりしてたのにねっ。
CMでよく見る、いかにも肌によさそうな「肌ラボ」の、いかにも乾いた肌が潤いそうな「極潤」ってのを試してみたわけです。

ええ、見事にやられましたとも。
使用後に顔が赤くなって、熱を帯び始めたので、注意書きにあったとおりにすぐに使用をやめました。グスン…

これをきっかけに皮ムケが酷くなったので、さすがに我慢できなくなり皮膚科に行きました。
実はずっど以前にも化粧かぶれで皮膚科に罹ったことがあるんですが、結果が良くなかったので(この件はまた別の機会に)、正直行きたくなかったんですけどね。

わかってはいたのですが、皮膚科では抗アレルギー飲みと、ステロイド入りの軟膏を処方されました。ああ、またステロイドか…。
確かに効くんです、このときもすぐに赤みが消えたくらいに。
でも、ステロイド…。そして、しばらく皮膚科通いも続けなければならないことに。皮ムケは治まっても、これはこれで新たなるストレスです。

以上が2月下旬の症状です。
この他、血行をよくしてくれそうな生姜をよく飲みものに入れて摂取していました。
あとは、首の痒み対策として低反発枕をソフトパイプの枕に変えました。
2010-09-13(Mon)

スッピンは厳しい

まぶたの腫れが引け、どうにかこうにか見られるようになった顔。
ただ、この時点では市販の化粧品はまだ怖くて使えてなかったんですよね。
そんな中、どうしてもスッピンでは行けない用事があり、化粧をして出かけたら…。
案の定、その翌日はまた皮ムケがひどくなり、局でワセリンを買ってきてすり込みました。市販の化粧品が使えないのならと、グリセリンと精製水を購入し、ネットで検索した基本の化粧水も作りました。

★基本の化粧水100ml★
 精製水 85~90ml
 グリセリン 5~10ml


はじめは日本酒を入れた酒ローションも作ってみたのですが、やはり刺激が強いようで、しばらくは本当にシンプルな、この基本の化粧水を使うことに。
その他、近場の局では手に入らなかった、手作りコスメの材料をネットで調達しました。
そんなこんなで、一月は駆け抜けていったのです。
2010-09-12(Sun)

そして発症

涙目の症状もさることながら、首の痒みも気になっていたので、これはもしやシャンプーのせい?と、石けんシャンプーを試してみることにしました。
手始めは、体洗いと同じねば塾のしらかばシャンプー&リンスです。

さて、肌の方はガサガサになってきていたので、届いたよか石けんで顔を洗ってみました。今にして思えば、なんと無謀なこと。(反省)

そして、翌朝起きたら、まぶたが見事に腫れた状態に。(悲)
この時は原因が石けんなのか、それとも昨年の暮から始めた雑穀ご飯のせいなのかハッキリせず(結局どっちも悪かったんですが…)、過去ログにもあるように、とりあえず雑穀をストップしてみることにしました。

翌日は、少し腫れがひけたものの、目の周りと口の周りがカサカサ状態です。皮がピロピロ剥けてきます。この頃には化粧品もしみるので怖くて使えず、オリーブオイルで油分を補給しました。

雑穀をストップして數日経つと、驚くほど腫れが引けて肌も少し回復しました。
この時点で、原因はやっぱり雑穀の中のどれかだったのかな?と思ったわけですが、後にそんな簡単なものではなかったことがわかります。
2010-09-11(Sat)

顔腫れ4日目、トラブルの発端は?

顔にアレルギー反応が出て、パンパンに腫れ上がってから早4日目突入です。
皮がとめどもなく剥けています。どれだけ剥ければ止まるのでしょう?
今回顔が腫れだしたのは、水曜のことだったんだけど、思い起こしてみればそもそもの発端は昨年までさかのぼります。
なんか肌の調子がイマイチになってきて、特にうなじの髪の生え際部分がかゆいことが多くなってきたのは昨年の秋頃だったでしょうか。

この頃使用していた基礎化粧品は、温泉ゲル(いわゆるオールインワンゲル)。
なくなりかけていたんで、ネットで注文した記録が残っています。
体を洗う石けんは、これより少し前からねば塾の「白雪の詩」に変えています。
シャンプーとリンスは「TUBAKI」を使用、それと5月くらいから、ピュアハーバルというヘアマニキュア(?)で白髪(若い頃からのです。これについてはまた後ほど)をごまかしていました。
食事は普通食。年の暮れあたりから雑穀米や発芽玄米を試し始めました。

そして症状が出たのが今年の正月、まずは目の痒みからでした。
涙目で視界がボンヤリするし、痒いし…で、ドラッグストアに走りアレルギー用の目を買ってきました。5日ほど経過すると、今度は目の周りの肌がカサカサしはじめました。

この頃、CMで話題になっていた「よか石けん」を注文していますが…。
2010-09-10(Fri)

顔が腫れたよ!(3日目)

夜寝ている間に血が頭に上るのか、朝起きた時の顔が一番腫れています。
赤み・熱は前よりは良いようですが…。
日忠活動しているうちに少しずつ腫れは引けてくるのですがが、まだまだ道のりは遠そうですね。
今朝は洗顔もニーム粉を使いました。
喉が痛いので、ついでにニームでうがい。シナモンティーを飲みました。
そして、今日も嫌というほど皮が剥けます。
2010-09-09(Thu)

顔が腫れたよ!(2日目)

昨日ほどではないけれど、まだまぶたが腫れていて赤みもひどいです。
洗顔後は何もつけずにシャタ・ドゥルタ・グルタ(これについては後ほど)を塗りたくります。
午前のうちにどんどん皮が剥けだし、腫れが少し引けた気がします。
入浴時には、石けんなどを使わず、抗菌作用のあるニームの粉を使ってみました。

皮膚科の薬を使わないことにしたので、体内にある(と思われる)毒素を取り除くため、水分を多めに取り、添加物などを避けた食事を摂るようにもしました。
ちなみに、おやつ時にちょっと小腹がすいたなぁと、砂糖のかかった米菓を口にしたところ、頬のあたりがモワッと反応した気が!
アレルギー症状を起こしているときは、砂糖も控えたほうが良いよさそうです。
2010-09-08(Wed)

顔が腫れたよ!(1日目)

久しぶりのブログ更新になりました。
この間に再びスキントラブルに見舞われ、ここは一つ、アレルゲン特定のためにも記録が必要なんじゃないかって思い立った次第です。
過去を振り返りながら、少しずつ試行錯誤の軌跡を記すべく、ブログジャンルも変更しました。

顔の腫れ
さて、今回のスキントラブルですが、カウントダウンは日曜日に始まりました。
まずはこめかみ、口の周り、耳の肌がガサガサしてきたんです。
翌日、月曜日には眼がかゆくなってきて。目の周り、鼻、口の周り、こめかみの肌はガサガサ。もう化粧はお休みするしかありません、
火曜日、朝起きたら、まぶたがモワッと腫れてきていました。再び、肌がボロボロ状態に(悲)。基本の手作り化粧水とオイルで保湿をしました。
そして水曜日。朝起きたら目が開かないくらいまぶたの腫れが酷くなり、それだけでなく顔全体が浮腫んでいるというか…腫れている?!。

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小さい時からアレルギー体質で、病院と縁が切れません。
覚悟を決めて、脱ステに踏み切りましたが、どうなりますことやら…。

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